RWC2019TM開催準備情報RUGBY WORLD CUP 2019TM

ラグビーワールドカップ2019™開幕まであと半年! 横浜からラグビーの魅力を発信!

ラグビーワールドカップ2019TM日本大会は、3月20日(水)にいよいよ開幕半年前を迎えます。横浜市では、開幕半年前の節目に合わせ、シーサイドライン主要駅での装飾や大会会場である横浜国際総合競技場でのラグビーワールドカップ 写真展の開催により、横浜からラグビーワールドカップの盛り上げを図っていきます。

1 シーサイドラインでのラグビーワールドカップPRについて

シーサイドラインの7駅で、ラグビーワールドカップの選手の迫力溢れるプレーの写真を掲出し、その魅力をPRします。新杉田駅では、駅構内に大型のバナーフラッグを2枚掲出します。また、7駅で、ホームドアのガラス部分に写真を掲出し、1駅ごとに横浜で試合を行うチームを紹介します。

シーサイドラインに乗って、横浜の美しい春の海辺をお楽しみいただくとともに、この秋、横浜で行われるラグビーワールドカップ2019の魅力を感じてください。

(1)期  間:3月23日(土)から11月まで(予定)

※掲出開始日は変更になる可能性があります。

(2)掲出物:

①大型バナーフラッグ(H2,500㎜×W2,000㎜程度)(新杉田駅のみ)

②ホームドアガラスシート(約H850㎜×W600㎜程度)(下記7駅で実施)

(3)実施駅及び紹介するチーム:

※金沢八景駅は、新駅が完成する3月31日以降、お披露目する予定です。

2 新横浜駅カウントダウンビジョン設置・動画掲出について

横浜国際総合競技場の最寄り駅の新横浜駅に、ラグビーワールドカップ2019を盛り上げるためのオリジナルビジョンを設置します。ビジョンでは、大会のPR動画を掲出するとともに、開幕までのカウントダウンを実施し機運を高めます。また、今後、神奈川・横浜で作成したPR動画も掲出していきます。

(1)期間 平成31年3月26日(火)~11月2日(土)(予定)

(2)場所 新横浜駅(交通広場内)

3 ラグビーワールドカップ写真展について

ラグビーワールドカップ2019日本大会では、決勝戦を含む7試合が横浜で開催されます。試合会場である横浜国際総合競技場内でラグビーワールドカップ写真展を開催することで、来場される方へ向けた機運醸成を図ります。スポーツ写真を専門に扱う団体の写真による、大会の魅力・雰囲気が存分に表現された写真展となっていますので、是非お立ち寄り頂き、ご覧ください。

(1) 期間:3月20日(水)から11月まで(予定)

(2) 場所:スポーツ医科学センター内 ライブラリー横付近

【横浜市港北区小机町3302-5横浜国際総合競技場内】

(3) 内容:横浜で試合を行う7チームの試合写真や大会概要などパネル12枚を展示

(4) 時間:施設の営業時間内(曜日により異なります)

(5) 料金:無料(ただし、施設を利用する場合は、別途、利用料が必要)

記者発表資料についてはこちらをご覧ください。

PAGETOP